2022年10月 第6回神奈川徐福の会と合同例会ご案内

東京古代史研究会(旧先古代史の会)

2022年10月 第6回神奈川徐福の会と合同例会ご案内

①日本書紀はデタラメか?その理由を考える

②徐福の子孫が三種の神器の鏡を作っていた?
 徐福を中心に紀は編集されていた?

日時:10月15日(土)1:30~5:00 会費:1400円
場所:品川区第二区民集会所(南品川5-3-20 TEL 3472-2000)
(JR大井町駅西口東口、東急大井町駅下車 11~12分)
(区民通りを左へまっすぐBigディバーの道を左へ。東大井バス通りゼームス通りを下って8分位。「南品川5丁目西交差点西」の右80M左。京急「青物横丁駅」3分)

発表

1.(挨拶)日本書紀の呪縛から解き放れよう

壱岐一郎先生

2. 日本書紀はデタラメである
 ―宋書倭国伝はかく隠された

萓嶋 完彦氏

3. 神武天皇東征ルートを再考する

白崎 勝氏

4. 古代日向の鉄を考える

加茂田 義丈氏

5.
①徐福の子孫が、三種の神器の鏡を鋳造している
②記紀神話と神武天皇の囲りは徐福と秦始皇帝の影ばかり
③―奈良県大和神社の謎に迫るー

平山牧人(当会会長)

6. 神奈川県徐福会11月展示会案内

田島孝子(神奈川県徐福の会会長)

主 催:東京古代史研究会、共催:神奈川徐福の会
事務局:〒108-0023 港区芝浦4-8-12-110 平山方
お問い合わせ先 Tel/Fax 03-3454-7753 携帯 080-9654-2272
ホームページ:https://senkodaishi.com

コメント

タイトルとURLをコピーしました