2026年東京古代史研究会 第25回例会案内

日本古代史、邪馬台国の謎を解く
最前線は東京港区です。

2026年東京古代史研究会 第25回例会案内

  • 日時:9月12日(土)1:45~16:45(開場 1:15~)
  • 場所:港区リーブラ(学習室D)
  • 芝浦1-16-1 みなとパーク芝浦 TEL:03-3456-4149
  • JR田町、地下鉄三田線東口下車6分(浜松町側線路沿い)
  • 会費:1100円(予約無し先着順)定員:12名

内 容

<邪馬台国と徐福の謎を解く> 当会会長 平山牧人

①衛 挺生先生の70年前の、日本語本文を入手。

「神武天皇は徐福なり」(新人物往来社)の先見性と間違いを指摘する。(本文提供壱岐一郎先生)

②10月17日、当会主催第10回岡山シンポジウム開催予定

今年の4月18日出席者が70名に到達した、第9回の東京岡山シンポジウムは、10月17日(11月に変更予定)、岡山市蔭涼寺にて第10回を開催予定。

今回のテーマは、古代鳥取勢力の南下合流によって、鳥取と岡山邪馬台国の合流はあったかについて探る。

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