日本古代史、邪馬台国の謎を解く
最前線は東京港区です。
2026年東京古代史研究会 第23回例会案内
- 日時:4月26日(日)1:45~16:45(開場 1:15~)
- 場所:港区リーブラ(多目的室)
芝浦1-16-1 みなとパーク芝浦 TEL:03-3456-4149
JR田町、地下鉄三田線東口下車6分(浜松町側線路沿い) - 会費:1300円(予約無し先着順)定員:20名
<邪馬台国の謎を解く>当会会長 平山牧人
①4月18日、当会主催岡山シンポジウム開催報告
3月現在、参加予定者40名を超え、満員に到達する勢い!
テーマ「邪馬台国と卑弥呼の古墳は岡山(吉備)にある?
奈良(大和)にある?」
論客:岸本直文氏、安川満氏、出宮徳尚氏(詳しくはホームページへ)
②講話「倭国扶桑国統一史について」 壱岐一郎先生(参与・当会最高顧問)
<徐福の謎を解く> 平山牧人
③恵比寿神(えべっさん)は徐福の暗号か?
-えびす神=蛭子論の謎を考える-
-古今伝授はえびす神=徐福である事を知っていた?-
*4月予定していた真備町シンポジウムは都合により延期しました。



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